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バイト先の社員さん、Gさんは、別にイケメンってワケでもないんですが、会議や打合せしているところを横からなんとなく聞いてると、いつもステキ!
みんなが喧々諤々やってても、彼がちょろっと言う一言は大抵、すっきり“まとめの一言”になってること多いし。
自分のプランを説明している時には、とっても論理的で明快だし。これって“まとめる力”も“理論立てる力”もあるってことですよね。
言 うことはとにかくはっきりしっかりしてて、仕事で発言している姿がいつも本当に目に留まるんですけど、実物がいかにもキレモノっていう見た目ではなくて、 結構地味で、ちょっと太めな優しい愛嬌のある顔立ちでくまのぬいぐるみみたいだから、かえってそのギャップにくらっときちゃったりします(笑)。
太めさんなのに、動きが鈍くなくて機敏という意外性で萌える(笑)し、好感持てちゃうんですよね。
仕事場で“デキる男”
会議や打ち合わせで、発言が明快だったり論理的だったりすると、とってもデキるオトコって感じです。
また、学生の場合などでも、みんなで何かを話し合っている時などに論理的だったり、間違っても感情的に子供みたいな物言いをしない男性は、女性から一目置かれることが多いでしょう。
但し、後輩や目下以外の人に対して“上から見ているような発言”は、どんなに論理的でも、かえって嫌われますので、言い方にはやはり注意が必要です。
場合によっては“男も愛嬌”
女性でも、人それぞれ好みのタイプが違いますので、見た目も中身もクールなタイプの男性を好む女性もいるのですが、基本的にカマボコキザ(ちゃんと板につき、浮いたりしてないキザ・笑)以外の人の場合は、やはり男性でも愛嬌があった方が、女性に限らず周囲の人からは好まれやすいでしょう。
どんな人も、大抵の場面において“愛嬌”は重要で、必要な要素であることが多いのです。
“キレる中身”と“愛嬌ある外見”の意外性
以前から“意外性は重要な鍵”と、当サイトでも言ってきていますが、特に仕事などでの“キレモノ・タイプ”の場合、どうしても反感や妬み嫉みなども買いやすいです。
また、女性から見て頼りにはしたいものの、あまりに相手のデキが良すぎちゃうと、恋愛のターゲットにしにくい(高嶺の花になりやすい)のも、また事実。
そんな幾つかの点から、この“キレる中身で愛嬌ある外見”というギャップには、hideぴさんに限らず、やられちゃう人も多いのではないでしょうか。
また、少々太目の男性が機敏だと、その意外性と愛くるしさから、女性に愛情を持たれることも多いようですね。
女性はぬいぐるみ好きな人も多いからでしょうか(笑)。
ホンジャマカの石塚さんなどは、顕著な例かも知れませんね。
ありー姉の思い出し
そういや、ワタシはスマートな体型が好みと常々思ってるんですが、実際にこれまで付き合った男性には太目の人も多かった(笑)。でもみんなもちろん機敏な人ばかりでしたな。
“スマートでキレモノそうな愚鈍”より“太めで鈍そうに見えてキレモノ”の方が、そりゃ、やられちゃいますよね~(笑)。

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